こんにちは、梅です。m(__)m

春…3月、4月にどのような印象をお持ちでしょうか。

進級・卒業や進学就職に向けてのお別れの季節が3月、

入学等、新しい環境での出会いの季節が4月…なんてことを本で読んだこともあるのですが。

塾(学校もでしょうけど)は年末年始よりもバタバタと準備に追われまして。

私の体感では年末年始よりも年末年始・・・師走が言葉としてピッタリです(笑

 

この春、生徒の小学生の教科書改訂、移行措置に合わせ、中・高学校でも移行措置が始まります。

指導カリキュラムの精査、臨機応変に対応することは小規模だからこそ得意な範囲です。

生徒一人ひとりに寄り添った指導内容の提案はもちろんのこと、もっと未来をも見据えて指導していきます。

人間力ですね。

 

まぁ、それにしても塾として課題は山積で・・・

課題が0になったときは、塾として消え失せるときなんだと思っているので、ありがたいことではあるのですが…

皆さまのご期待に応えつつ、さらには社会のご期待に応えつつ、

もっと未来を見通せるようなコミュニケーションだったり、社会への希望だったりまで指導出来たらと考えています。

 

学校教育現場も課題はたくさんのようで・・・

FNN PRIMEより

こんな記事が出ておりました。

 ※EBPM:エビデンス・ベースト・ポリシー・メイキング。証拠に基づく政策立案

「経験、勘、気合」には笑いました(笑

「経験、勘、慣行」が一般的な気もしますが…

要は、学校教育も民間教育も手を取り合って教育を盛り上げようってことなんでしょう。

いいではないですか(*´ω`*)

伊勢崎市教育委員会さん、伊勢崎市内の学校関係の皆さま、お待ちしております!!

いつでもデータ差し上げます♪

って、こんなところで書いてても連絡なんてもらえないんですけどね。

 

流行りものが3~5年遅れるのは消費経済にとっていいこと。

流行物は廃り物なんて言葉もありますが、需要と供給がうまくバランスがとれるように動けばいい。

教育が教育先進地区より3~5年遅れをとっていいのだろうか?!

答えは明確ではないでしょうか。

 

今日はこのあたりで。。。梅でした。